【保存版】中学英語で間違えやすい英文法25選|よくあるミスと正しい直し方を徹底解説(ミニテスト付き)

【保存版】中学英語で間違えやすい英文法25選|よくあるミスと正しい直し方を徹底解説(ミニテスト付き)

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「単語は分かるのに、なぜかテストで点が取れない」
「文法は習ったはずなのに、英作文になると崩れる」

実はそれ、“みんなが同じところで間違えている”可能性が高いです。

中学英語には、ほぼ全員が一度は引っかかる“落とし穴”があります。

この記事では、

✔ 小中学生が間違えやすいポイント
✔ 大人のやり直し英語でもよくあるミス
✔ なぜ間違えるのか
✔ どうすれば直るのか
✔ 最後に総まとめミニテスト

を徹底的に解説します。

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1)be動詞と一般動詞を一緒に使ってしまう

よくある誤り

❌ I am play soccer.
❌ She is go to school.

なぜ間違える?

日本語だと「〜です」「〜する」が混ざっても通じるため、
英語でも同じ感覚で「am/is/are+動詞」を置いてしまいがち。

正しい形

⭕ I play soccer.(動作=一般動詞)
⭕ I am happy.(状態=be動詞)

直すコツ(最短)

英文を書く前に、必ず一言だけ自問:

「これは状態?それとも動作?」

  • 状態 → be動詞
  • 動作 → 一般動詞

例文

  • I am tired.(疲れている=状態)
  • I study English.(勉強する=動作)
  • She is in the room.(部屋にいる=状態)
  • She plays tennis.(テニスをする=動作)

2)三単現のsを忘れる(or 付ける場所がズレる)

よくある誤り

❌ She play tennis.
❌ He study English.

なぜ間違える?

日本語に「主語で動詞が変わる」文化がないから。
理解していても、英作文で反射が間に合わない。

正しい形

⭕ She plays tennis.
⭕ He studies English.

直すコツ(最短)

「ルール暗記」ではなく、主語+動詞のセット暗唱

  • He plays
  • She studies
  • It looks

例文

  • My father goes to work.
  • Tom watches TV.
  • She teaches English.

3)Doesの後にsを付けてしまう

よくある誤り

❌ Does she plays soccer?
❌ Does he studies English?

なぜ間違える?

三単現=sという知識が強すぎて、doesの存在を忘れる。

正しい形

⭕ Does she play soccer?
⭕ Does he study English?

直すコツ

Doesが出たら、後ろは必ず原形

(doesが“三単現担当”をもうやっている)

例文

  • Does he like music?
  • Does she go to school by bus?

4)be動詞の文なのにdoで否定・疑問を作る

よくある誤り

❌ I don’t happy.
❌ Do you busy?

なぜ間違える?

「疑問文=Do」「否定文=don’t」という丸暗記で進むと起こる。

正しい形

⭕ I am not happy.
⭕ Are you busy?

直すコツ

文中に be動詞(am/is/are) が見えたら
疑問も否定も be動詞で処理

例文

  • He isn’t hungry.
  • Are they students?

5)過去の文なのに現在形のまま書く

よくある誤り

❌ I go to Osaka yesterday.
❌ I watch TV last night.

なぜ間違える?

時間語を見落としている(または「今のクセ」で書いてしまう)。

正しい形

⭕ I went to Osaka yesterday.
⭕ I watched TV last night.

直すコツ

時間語が出たら、時制を決めてから書く

例文

  • We played soccer two days ago.
  • She studied English last Sunday.

6)進行形でbe動詞を忘れる

よくある誤り

❌ I studying now.
❌ She playing the piano.

なぜ間違える?

-ingに意識が集中して、前のbeが抜ける。

正しい形

⭕ I am studying now.
⭕ She is playing the piano.

直すコツ

進行形は必ず be + ing(2点セット)

例文

  • They are watching TV now.
  • He is running.

7)主語と動詞の一致(単数/複数)ミス

よくある誤り

❌ The students is happy.
❌ My friend are kind.

なぜ間違える?

日本語は単複で動詞が変わらないため、意識が薄い。

正しい形

⭕ The students are happy.
⭕ My friend is kind.

直すコツ

主語が「ひとつ」か「複数」かだけ見る。

  • student(1人)→ is
  • students(複数)→ are

例文

  • My parents are busy.
  • His brother is tall.

8)冠詞 a / the を適当にする(または抜ける)

よくある誤り

❌ I bought book.
❌ I have the dog.(初出でthe)

なぜ間違える?

日本語に冠詞がない。
さらに、a/theは「意味」に直結するが、教科書では軽く扱われがち。

正しい形(最重要ルール)

  • 初めて出す → a/an
  • 2回目以降・特定できる → the

直すコツ

a = はじめまして
the = 例のあれ

例文

  • I bought a book. The book was interesting.
  • I saw a dog. The dog was cute.

9)不定詞と動名詞の“よく使う型”を知らない

よくある誤り

❌ I enjoy to play soccer.
❌ I want playing soccer.

なぜ間違える?

to/ingを理屈で覚えようとして混乱する。

正しい形(中学はこれで勝てる)

  • want / need / hope → to
  • enjoy / finish / practice → ing
  • like → どっちも可(意味の差は後でOK)

直すコツ

まずは「型」を丸ごと覚える。

例文

  • I want to study English.
  • I enjoy playing soccer.
  • She finished cleaning her room.

10)toの意味(目的)を取り違える

よくある誤り

「to=〜へ」だけで覚えていて、文の意味が取れない

正しい理解

to + 動詞 = 〜するために

例文

  • I went to the store to buy milk.(買うために行った)
  • She studied hard to pass the test.

11)比較級で二重にしてしまう(more + -er)

よくある誤り

❌ more taller
❌ more faster

なぜ間違える?

「more=より」と「-er=より」の二重化。

正しい形

⭕ taller / faster(短い語は-er)
⭕ more interesting(長い語はmore)

直すコツ

-er と more はどちらか片方


12)最上級で二重にしてしまう(most + -est)

よくある誤り

❌ the most tallest
❌ the most fastest

正しい形

⭕ the tallest
⭕ the fastest
⭕ the most interesting


13)最上級のtheを忘れる

よくある誤り

❌ He is tallest in the class.
⭕ He is the tallest in the class.

直すコツ

最上級には基本the(会話では省略されることもあるが、中学はtheでOK)


14)as~as の形ミス(thanと混ぜる)

よくある誤り

❌ as tall than
⭕ as tall as

直すコツ

as(同じ)+形容詞/副詞+as(同じ)


15)for / since の混乱

よくある誤り

❌ since three years
⭕ for three years
⭕ since 2020

覚え方(最強)

  • for=長さ(期間)
  • since=スタート(点)

16)現在完了に“過去の一点”を入れる

よくある誤り

❌ I have seen him yesterday.
⭕ I saw him yesterday.

直すコツ

yesterday / last week / ago が出たら 過去形
現在完了は「いつ」を言わない(または幅を言う)


17)受動態のbeが抜ける

よくある誤り

❌ The cake made by my mother.
⭕ The cake was made by my mother.

直すコツ

受動態=be + 過去分詞(2点セット)


18)助動詞の後で動詞を変形する

よくある誤り

❌ He can plays tennis.
❌ You should to study.

正しい形

⭕ He can play tennis.
⭕ You should study.

直すコツ

助動詞の後は 動詞の原形


19)可算名詞 / 不可算名詞を混ぜる

よくある誤り

❌ many water
⭕ much water
❌ informations
⭕ information

直すコツ(中学で頻出の不可算)

water / information / advice / homework / money


20)many / much / a lot of の使い分け

  • many → 数えられる(books)
  • much → 数えられない(water)
  • a lot of → どっちもOK(万能)

21)前置詞 in / on / at(時間)の混乱

使い分け
in(大きい)in 2026 / in April
on(中)on Monday / on May 1st
at(小)at 7:00 / at noon

22)前置詞 in / on / at(場所)の混乱

  • in:中(in Tokyo / in the box)
  • on:接触(on the desk)
  • at:点(at the station)

23)間接疑問で語順が疑問文のまま

よくある誤り

❌ I know where does he live.
⭕ I know where he lives.

直すコツ

文の中に入った疑問文は 通常語順


24)関係代名詞 who / which / that の混乱

  • who:人
  • which:もの
  • that:どっちも(中学では万能)

例文

  • The boy who is running is my brother.
  • This is the book which I bought.
  • The song that I like is popular.

25)仮定法で was を使う(If I was you)

よくある誤り

❌ If I was you, …
⭕ If I were you, …

直すコツ

中学は「If I were you」で丸ごと暗唱が最速。

✅ 総まとめミニテスト(10問)※答え・解説は記事最後の方に

No問題ABC
1I ( ) play soccer.(私はサッカーをする)amdo
2She ( ) tennis every day.playplaysis play
3Does he ( ) English?studiesstudystudying
4I ( ) to Osaka yesterday.gowenthave gone
5I am ( ) now.studystudyingstudied
6I enjoy ( ) games.to playplayingplay
7This cake ( ) made by my mother.ismadedoes
8I have lived here ( ) three years.sinceforago
9I know where he ( ).does liveliveslive
10If I ( ) you, I would study harder.wasweream

🌱 実際に間違いが減った!体験談をご紹介

文法は、才能ではなく「工夫と順番」で変わります。
実際に間違いが激減した生徒さんの例をご紹介します。


体験談①|小6女子「三単現がどうしても抜けてしまう」

最初は、

❌ She play soccer.
❌ He go to school.

と、三単現のsがほぼ毎回抜けていました。

本人も
「分かってるのに、テストで抜ける…」
と悩んでいました。

やったことはシンプル

・毎日1分
・He / She / It の短文音読
・“主語を見るクセ”をつける

例:

  • He plays.
  • She studies.
  • It looks good.

これを2週間続けただけ。

すると、英作文のミスが激減。

本人の言葉が印象的でした。

「考えなくてもsが出るようになった」

理解ではなく“反射”に変えたことが成功の理由でした。


体験談②|中2男子「現在完了が一番苦手だった」

現在完了の問題になると、ほぼ全滅。

❌ I have lived here yesterday.
❌ I have seen him last week.

原因は「今につながる」の意味が曖昧だったこと。

取り組んだこと

① 過去形との比較を徹底
② for / since の使い分けだけ集中
③ 「今も続いている?」と毎回自問

例:

  • I lived here for three years.(今は不明)
  • I have lived here for three years.(今も住んでいる)

意味の違いを“理解してから音読”。

3週間後の定期テストで、

現在完了は全問正解。

本人の変化はここでした。

「形じゃなくて、意味で考えられるようになった」


体験談③|大人のやり直し英語「英作文が書けない…から脱出」

40代女性の方。

「英語は嫌いじゃない。でも書けない。」

原因は、文法を“単元ごと”に覚えていたこと。

取り組んだこと

① 英作文テンプレを10個作る
② 主語→動詞→目的語の型を固定
③ 毎回「主語と動詞に線を引く」

テンプレ例:

  • I think that …
  • I want to …
  • I have been to …
  • I like ~ing …

2ヶ月後には、

「ゼロから書くのが怖くなくなった」

文法を“知識”から“使える型”に変えた瞬間でした。


🌟 共通していたこと

3人に共通していたのはこれです。

✔ 全部やり直さなかった
✔ 苦手単元を特定した
✔ 音読を続けた
✔ 形ではなく意味で理解した

英語は一気に伸びません。
でも、「正しい順番」でやれば、確実に変わります。


もし今、同じ悩みがあるなら

  • 三単現が止まらない
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それは能力の問題ではありません。

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✅ ミニテスト解答・詳細解説


1)I ( ) play soccer.

正解:C —(何も入れない)

  • 理由:これは「一般動詞の現在形」の文。
    I + 動詞 でOK(I play …)。
  • A am だと:× I am play …(be動詞+一般動詞が混ざる)
  • B do だと:× I do play … は強調なら可ですが、中学文法の基本形ではない(普通は I play)。

ポイント
「状態=be動詞」「動作=一般動詞」。今回は“動作”。


2)She ( ) tennis every day.

正解:B plays

  • 理由:主語が She(3人称単数) なので 三単現のs が必要。
    → She plays …
  • A play:× 三単現のsが抜けている
  • C is play:× be動詞と一般動詞の混在

ポイント
he / she / it を見たら「sスイッチON」。


3)Does he ( ) English?

正解:B study

  • 理由Does が出た時点で「三単現」は does が担当。
    後ろの動詞は 原形
    → Does he study …?
  • A studies:× s が二重(does + studies)
  • C studying:× ing は使わない(進行形ではない)

ポイント
Does の後は 動詞の原形 と固定。


4)I ( ) to Osaka yesterday.

正解:B went

  • 理由:yesterday(昨日)=過去
    go の過去形は went(不規則動詞)
  • A go:× 時制が合わない
  • C have gone:× 現在完了は「今につながる」。yesterday は過去で完結するので不可

ポイント
yesterday / last week / ago が見えたら 過去形


5)I am ( ) now.

正解:B studying

  • 理由:am は be動詞。今していること → 現在進行形
    be + ing(I am studying)
  • A study:× be + 原形は不可
  • C studied:× be + 過去形は不可(受動態や完了形と混同しやすい)

ポイント
進行形は be動詞+ing の2点セット。


6)I enjoy ( ) games.

正解:B playing

  • 理由:enjoy の後は 動名詞(ing) が基本。
    → enjoy playing
  • A to play:× enjoy to ~ は中学英語では誤りとして扱う
  • C play:× 動詞原形は置けない

ポイント
enjoy / finish / practice は ing で覚えると強い。


7)This cake ( ) made by my mother.

正解:A is

  • 理由:これは受動態(〜される)。
    受動態は be + 過去分詞
    → is made
  • B made:× be がないので受動態にならない
  • C does:× does は一般動詞の疑問・否定用。受動態には使わない

ポイント
受動態は be動詞が命


8)I have lived here ( ) three years.

正解:B for

  • 理由:three years は「期間」。
    for + 期間
  • A since:× since は「始まりの点」(since 2020 など)
  • C ago:× ago は過去形とセット(two years ago)

ポイント
for=期間、since=起点。


9)I know where he ( ).

正解:B lives

  • 理由:間接疑問。疑問語があっても 語順は普通の文
    さらに主語が he なので lives(三単現のs)
  • A does live:× 強調ならあり得るが、中学の基本では不自然・誤り扱いになりやすい
  • C live:× 三単現のsが必要

ポイント
間接疑問=「疑問文の形にしない」。


10)If I ( ) you, I would study harder.

正解:B were

  • 理由:仮定法(現実と違う話)。
    If I were you は 定番表現 として丸暗記でOK。
  • A was:× 中学文法では基本的に不正解扱い
  • C am:× 現実の話になってしまう

ポイント
If I were you, … をセットで覚えるのが最短。


✅ 目安(点数別の見方)

  • 0〜3点:中1基礎(be動詞・疑問文・時制)から立て直し
  • 4〜7点:中2の型(to/ing・受動態・現在完了)を重点復習
  • 8〜10点:かなり安定。次は長文読解(関係代名詞・分詞)へ

✅ 間違えた番号 をチェック!復習単元がすぐ分かる対応表

まずは、間違えた番号をチェックしてください。
その番号が示す「本当の弱点」はこちらです。


🔵 中1基礎(骨組みゾーン)

問題番号弱点単元何が抜けている?今すぐやること
1be動詞と一般動詞の区別状態と動作の混同「状態?動作?」を毎回確認
2三単現のs主語と動詞の一致He/She/It の音読10回
3does + 原形疑問文の型does の後は原形を固定
4過去形時制の判断yesterday=過去と覚える
5現在進行形be + ing の理解不足be + ing をセット暗唱

🟡 中2重要(差がつくゾーン)

問題番号弱点単元何が抜けている?今すぐやること
6動名詞(ing)to と ing の区別enjoy / finish は ing と覚える
7受動態be + 過去分詞の理解受動態=be + p.p. と固定
8現在完了(for/since)期間と起点の混同for=期間 / since=点

🔴 中3読解(構造ゾーン)

問題番号弱点単元何が抜けている?今すぐやること
9間接疑問文語順の理解疑問文でも語順は普通
10仮定法were の固定表現If I were you を丸暗記

🔎 さらに深掘り:間違いの“本当の原因”

たとえば:

  • ②を間違えた → 三単現
  • ③も間違えた → 実は「主語と動詞の一致」が根本原因
  • ⑧を間違えた → for/since
  • ④も間違えた → 実は「時制の理解」が弱い

つまり、

表面のミスの奥に、もう一段深い原因がある

ことが多いのです。


📌 弱点別・最短復習ルート

三単現が弱い人

① He plays.
② She studies.
③ It looks good.

この3文を毎日音読。
1週間で改善します。


現在完了が弱い人

① I have lived here for three years.
② I have known him since 2020.
③ I have just finished my homework.

「今につながる?」を毎回確認。


受動態が弱い人

能動→受動の変換練習:

Tom wrote the book.
→ The book was written by Tom.


🎯 重要

間違えた=能力が低い
ではありません。

間違えた=“どこを直せばいいか分かった”

ということです。


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例:Taro、花子
例)1.現在の英語レベルが分からず、 どのプランが合うのか迷っています。 英語の基礎から見直したいので、 おすすめの学習プランをご提案いただきたいです。 2.小学◯年生です。 英語は学校で習っていますが、 聞く・話すことが苦手です。 無理なく続けられるプランを相談したいです。 3.英検◯級の合格を目標にしています。 現在の実力を見ていただいた上で、 必要な回数や内容を提案していただきたいです。 4.英語はほぼ初めてです。 フォニックスから学びたいのですが、 子どもに合った進め方を相談したいです。 5.以前英語を勉強していましたが、 かなりブランクがあります。 会話を中心に、基礎からやり直したいと考えています。 6.決まったプランではなく、 目標や生活リズムに合わせて カリキュラムを組んでいただきたいです。